グーペ作成手順①会員登録~②基本設定

【グーペで作成する手順を順番に確認しよう】

グーペで作成する時に必要なものから完成まで

  1. グーペに会員登録
  2. 基本設定
  3. デザイン設定
  4. スライドショー設定
  5. ナビゲーション設定
  6. お知らせ投稿
  7. 商品投稿
  8. SEO対策

基本は管理画面トップの中程にあるナビに従って作っていくだけで完成までたどり着きます。

それでは順番に説明していきます。

①グーペに会員登録

会員登録に必要なもの

  • メールアドレス
  • 電話番号
  • ID
  • パスワード

メールアドレス

携帯電話のメールアドレスは使用できませんので、

ドメインアドレスやフリーメールのアドレスが必要です。

Gmailを取得済みであればGmailで登録しましょう。

電話番号

認証コードが必要なため電話番号を登録します。

携帯電話でも固定電話でも大丈夫ですが、IP電話(050)は登録できません。

携帯電話の場合は音声認証・SMS認証のどちらかで

固定電話の場合は音声認証で認証コードを確認します。

ID

独自ドメインにしない場合はホームページのURLになりますので(https://r.goope.jp/ID)

お店や会社の名前にするのが良いと思います。

後で変更は可能です。

パスワード

ログインパスワードは英字・数字・記号のいずれか2種類で8文字以上です。

1234abcdなどわかりやすく簡単なものはやめましょう。

 

認証コードの入力が完了したら登録完了です。

 

②基本設定

登録が出来たら情報を入力して作成をはじめましょう。

情報を入力し、最後の「ホームページ作成」ボタンを押したら管理画面に入れます。

まずは登録したメールアドレスにご本人確認用URLのメールが来ていますので、本人確認をします。

次に管理画面左上の管理メニューをクリックして、各種設定の基本設定を選びましょう。

基本設定

ファビコンとはウェブサイトのシンボルマークです。

ブックマークされた時やタブに表示されるマークですが、

Google翻訳ウィジェットとはホームページを英語や中国語などに翻訳してくれるパーツです。

※ファビコン・Google翻訳ウィジェットは有料会員のみのコンテンツです。

公開設定で公開を選べばすぐに公開されますので、作成中は非公開か工事中にしておきましょう。

完成後は必ず公開にしてください。

上級サイト管理機能ではサイトマップやrobots.txt編集(有料会員)ができます。

キーワード(非推奨)は、グーグルの検索ロボットがこちらのキーワードを拾わないと宣言しているので、

特にキーワードを入れる必要はないですが、入れていても問題ありません。

※競合他社のマーケティングでキーワードを見られたくない場合は空欄にしましょう。

ロゴ画像

タイトルの代わりにロゴ画像を設定することができます。

小さなロゴから大きなロゴまで4種類のサイズが選べるので、

ロゴをお持ちの場合はお好きなサイズで設定します。

タイトルの代わりにロゴが表示されますので、紹介文には必ずお店や会社の名前を書きましょう。

独自ドメイン

独自ドメインで公開する場合はこちらで設定します。(有料会員)

グーペで独自ドメインを取得する場合もここから申込ができます。

メールアドレス

独自ドメインメールが作れます。(有料会員)

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